会計士ブログ
お金が貯まる人の生活習慣

貯金に関する本を出版させていただいた私ですが

さらに進化すべく、日々「貯金」を研究してます。

 

今日は、日経ウーマンオンライン(http://wol.nikkeibp.co.jp/article/special/20100716/107888/)で

「お金が貯まる人の生活習慣」という記事を興味深く読みました。

 

この記事によると

「働く女性の平日の過ごし方をもとに、お金が貯まる人と貯まらない人の行動パターンと各シーンでの支出額を試算したところ、1カ月の合計支出金額の差は...何と10万円」!!なんだそう。

 

その中でも特に差がつくのが"食費"で

3食コンビニや外食で済ませている人は、贅沢したつもりはないのにお金が減るといった事態に陥りやすい、のだとか。

 

私の場合、仕事が忙しくないときは、自炊していろいろ作ったり、外食が増えて食費がかさみ、

逆に、仕事が忙しいときは、コンビニやお弁当やさんで買ってきて食べるので(1食500円くらい?)食費が減る、という「食費」と「健康」とが反比例するかのような、おかしな関係となってます(笑)。

 

食べ物に使うお金って、食べるとなくなってしまうぶん、わかりづらいですが、そこは過去ノートで、

どんなところにどれだけ使っているかを把握します。

(こうすると自分の行動パターンが分かって、対策が立てやすいですね!)

 

私の課題は、いかに食費をおさえつつ、健康的な食生活をするか、ですねー。

食材をまとめ買いして、小分けして、冷凍保存するとか、すればいいんだろうなー。

ずぼら人間にはなかなか難しいですが。。。

大手のエステ
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